一刻も早く退職したい!職場いじめで会社を辞めたいときの5つの対処法

一刻も早く退職したい!職場いじめで会社を辞めたいときの5つの対処法

職場いじめで悩んでいる方のほとんどは、常に「辞めたい」と思っているのではないでしょうか。

「何をやっても、ダメ出しばかりされる」

「数人から徹底的に無視され、裏で悪口を言いふらされている」

「自分にばかり仕事を押し付けられ、身体もボロボロ・・・」

職場いじめは非常に陰湿なものが多く、いじめを受け続けていれば、心だけではなく身体も壊してしまうことも少なくありません。

ただ、いじめを受けて会社を辞めたとしても、決して逃げではないし負い目を感じる必要はありません。

そこで今回は、職場いじめから身を守るための対処方法や、退職、転職活動を計画的に検討するまでのやり方をご紹介していきます。

あなたの人生を明るく楽しく過ごすためにも、自分自身の人生を変えるために、職場いじめから脱出できる方法を考えていきましょう!

職場でいじめにあったら考えるべき4つのこと

職場いじめは、子供のいじめ以上に厄介です。

「職場を失えば、生活が苦しくなる」「いじめで辞めるなんて逃げてるみたいで負い目を感じる」など、

本人もいじめを受けていることをわかっていながら、会社をすぐに辞めるわけにはいかない、という意識が強いこと場合が多いんですね。

そのため、人生を厄介にしてしまっていることが多いのです。

「私はいじめだと思っているけれど、相手はいじめのつもりはないのではないか?自分が仕事ができないのがいけないのではないか?」

と考えているうちは、職場いじめから抜け出すことができません。

  1. あなたの今の仕事は、あなたにとって、どんなメリットがありますか?
  2. そのメリットはいじめを我慢するほど大きなものですか?
  3. あなたの周囲に味方は一人もいませんか?
  4. いじめで会社を辞めることを恥ずかしい、逃げだと思っていませんか?

冷静になって考えた時に、あなたの意思はどういう方向に向かっているでしょう。客観的に考えてみてくださいね。

職場いじめの3つのパターン

冷静になって考えたけれど、自分が受けているのがいじめなのかどうか判断がつかない

という人は多いそうです。まさにいじめを受けている人の思考になってしまっているのです。

冷静に、あなたが受けているいじめはどんなものなのか、考えてみましょう。

職場のいじめパターン①マウンティング

女性ならではのいじめと言えるのが「マウンティング」です。

マウンティングとは動物が自分が優位であることを示す行為を言い、職場などでは「自分よりもあなたは下なのよ」と言いたいがために行ういじめをいいます。

「私が入社した時は、あなたよりももっと早く出社してたわよ。」

「いいわよね~、若いだけで可愛がられて」

「仕事もできないくせに、上司に媚びるのだけは一人前ね」

など、仕事とは関係ないようなことをネチネチネチネチとやられ続けるのがマウンティングです。

女性が多い職場ほど、マウンティングは多く、仕事がやりにくい、仕事内容は好きなのに、人間関係にほとほと疲れてしまった・・・。

という女性も少なくありません。いじめというほどではなく、ジワジワとストレスがたまるので、かなり厄介です。

職場のマウンティングいじめに遭ったAさん

薬局に入社、初日から女性全員に無視されていました。理由は、私が、薬剤事務の資格だけではなく、薬剤師の資格を保持していたからです。

ほかの方は薬剤事務の資格だけだったのが気に入らなかったようで、「資格があるんだから教えることはないわよね」と何も教えてもらえず挨拶をしても無視、質問しても無視。

コミュニケーションを取ることができないのは私のせいではないのに、薬剤長から全然馴染めてないけど、資格があるからってお高くとまってるんじゃないの?」と言われ・・・。

結局、3か月過ぎたころに体調を崩してしまい辞めました。

このように、やっかみから起こるマウンティングは本人の性格や仕事振りは全く関係がないので、とても厄介です。

職場のいじめパターン②パワハラ

近年、特に退職事由として多く取り上げられているのがパワハラです。

パワハラの単語の意味はなんとなくわかっていても、自分が受けているものがパワハラなのか指導の範疇のものなのか、自分では判断できない。

という人もいるでしょう。

しかし、パワハラの定義は厚生労働省にて明確に決められています。

同じ職場で働くものに対し、職務上の地位や人間関係など職場内の優位性を背景とし、業務の適正な範囲を超え、精神的・肉体的苦痛を与えるまたは職場環境を悪化させる行為

引用:職場のパワーハラスメントの定義|厚生労働省のホームページ

つまり、上司となる人からのいじめを言うのですが、同僚同士でもパワハラは行われていることも少なくありません。

  • 職場の中でみんなの前で人格を否定するようなことを言う
  • ほかの人の仕事まで押し付けてくる
  • 自分だけ有給休暇を使わせてもらえない
  • 無理難題を押し付けてくる
  • 自分だけが同僚同士のグループから無視される
  • 陰口をこそこそと言われ続けている

などがこれらはすべてパワハラによる職場いじめです。

パワハラ被害に遭ったB子さんの経験

「私は年上の男性からボールペンの握り方や何まで自分の気に入らないことはすべて、叱責されました。しまいには、暇な時には私の悪い部分を見つけ出し、全くお前はダメダメと言われたり、自主的に雑用をしても、悪いところを見つけては人格否定をしてきました。

「お前のためを思って言っている」と自分のやっていることを正当化してくるのです。

このままではメンタルがやられてしまうと、退職しました」

このように、パワハラは異性同士でも年齢に差があっても起こるものです。

パワハラの場合には、きちんとメモや録音音声、動画など、記録して撮っておきましょう。

いざ、何かあった時に、必ずその証拠となるものは役に立つはずです。

職場のいじめパターン③セクハラ

セクハラ、というと上司や男性の人からいやらしい目線で見られる、飲み会などで触られるといったものが挙げられますが、近年では、そういった直接的なものだけではなく、同性に対する性的な言動による問題もあります。

「顔つきが派手なだけで「男をとっかえひっかえしてる」と言われる」

「残業していた時にいじなりうしろから上司に抱きつかれた」

など、職場でのセクハラは、仕事にも響いてくるため、対処法に困ることが多いんですね。

セクハラも何度も続けば、本人にとっては深刻な悩みに発展してしまいます。

セクハラもパワハラと同様、メモに残しておくようにしましょう。

セクハラ被害に遭ったC子さんの経験

「上司に突然、温泉に誘われました。上司は既婚者で私とは年齢も20近くも離れているので、気持ち悪かったし、ショックでした。

そんなことを私に言う、ということは、簡単にできる女と思われているんだ・・と思うと悔しくて。

ほかにも言葉でたくさんセクハラを受けました。

誰にも相談できず、温泉に誘われて数か月後に、退職を決意し、辞めました。

仕事は好きだったのに、上司がセクハラで辞めるなんて悔しくて仕方がありません。」

セクハラは、誰にも相談ができない案件の1つです。

あなたに隙があったんじゃ?と思われてしまう、口にも出したくない。

くやしさをみじめさを我慢している方がほとんどなのではないでしょうか。

職場いじめの具体的な5つの対処法

このような職場いじめがある場合には、何等かの対処法を見つけておくことが大切です。

職場いじめを受けている場合、以下の5つの方法があります。

  • いますぐ職場いじめの証拠を取る
  • 上司・関係機関に相談する
  • 我慢せず休養する
  • 転職活動をする
  • 退職する

それぞれ、詳細をみていきましょう。

職場いじめの対処法①いますぐ職場いじめの証拠を取る

職場いじめに対して、労働基準監督署に訴える、上司に訴えるなどを考えていなくても、まずは証拠となるものを取っておきましょう。

いじめはあなたが「いじめを受けて苦痛だ」と感じれば、それは立派ないじめです。

自分がされたことをメモや日記に残すことで、冷静に見つめ返せるきっかけにもなります。

上司に訴えるなどの際に、そのメモに基づいて話すこともできます。

証拠はあなたを守ってくれる大切なツールです。

場合によっては、音声や動画などを撮っておいてください。

職場いじめの対処法②上司や相談機関に相談する

あなたの上司が、相談に乗ってくれるタイプであれば、何気なく相談をしてみてもよいでしょう。

ただし、パワハラ、セクハラは会社側は認めたがりません。

上司に相談をして、良い方向に進むかどうか、を見極めて相談することが必要になります。

「気のせいだろ」「お前にも悪いところがあるんじゃないか」というような上司であることが想像できるならば、相談はしないほうがよいでしょう。

職場いじめは、本人にとっても企業にとっても難しい問題であり、会社の風土によっても解決方法が異なってきます。

コンプライアンスがきちんとした企業であれば、いじめを行った人、いじめを受けている人お互いが、配置換えとなることが多いですが、その点も、企業側の姿勢によるでしょう。

自分がいじめを受けているなら、過去に同じようなことはなかったか、その後どうなったか、などを調べておくことも必要になるでしょう。

また、相談機関に相談する場合には、まず自分が証拠となるものを持っていることが前提です。

さらに、相談機関に相談する、ということは、会社に改善を求めると同時に、会社側にとっては恥を外部にさらす行為となることを考えて行うようにしましょう。

職場いじめの対処法③我慢せず休養する

企業によっては、休業制度がある会社もあります。

会社に籍を残しつつ仕事を一定期間休むことができます。

ただし、休業制度があるか、どのくらいの期間、休むことができるのか、は会社の就業規則によって異なります。

休業制度から復職したとしても、今と同じ部署にそのままとは限りません。

しかし、数日ではなく数か月単位休むことができれば、あなたをいじめる相手と顔を合わせることもないので、確実に心身共に回復に向かうでしょう。

仕事のストレスからも一時的に離れることができるので、休業制度があるならば、検討してみましょう。

職場いじめの対処法④転職活動をする

冷静に考えた時、あなたは今の会社に在籍し続けることで受けるメリットは何ですか?給与や、生活を考えて・・・というのであれば、退職に向け考えを変えてみましょう。

職場いじめに耐えている間に、心身を病んでしまう人は少なくありません。うつ病になる人もとても多いのです。

自分ではメンタルはやられていないと思っていても、ある日突然、電車に乗れなくなる、職場についたら何をしていいのかわからなくなる、今までできていたことができなくなる。

という状態に陥ってしまうことは、本当によくあることなのです。

うつ病や適応障害などになれば、メンタル面での病気は長い期間の治療が必要となってしまいます。

そうなってから転職活動を行おうとすることは、とても厳しいですよね。

9年治療を続けている、もう15年になる、という人がざらにいるのがうつ病です。

いつまで経っても完治せず、通院と治療を続けている人も多いのがうつ病の特徴でもあります。

転職しても、またいじめられたらどうしようという不安は抜けない。という人も少なくないのです。

そうなってしまう前に、退職を視野に入れ、転職活動を考えてみましょう。

職場いじめの対処法⑤退職する

退職後はしばらくのんびりしてから再就職をしたいという場合を除き、退職前に転職先は探しておきたいものですよね。

今の職と同じような職務内容を希望しているのか、職場の環境はどうなのか、など、二度といじめにあわないためにも調べておきましょう。

会社の評判というサイトや、グーグルやヤフーなどの検索エンジンで社名と口コミなどで検索すると、社内の様子や実際に働いていた方の口コミを調べることができます。

再就職には念には念を入れておきたいですよね。

職場いじめで退職をするときの5つの注意点

職場いじめによって退職を余儀なくされる時に、やはり「会社のせいで辞めるのだから会社に認めさせたい」とう思うでしょう。

しかし、会社都合退職にするとデメリットもあなたに生じることがあります。

退職の注意点①企業側は会社都合退職を認めたがらない

会社都合にすれば、失業保険の給付もすぐに受けられますし、自分の意地もありますよね。

でも、企業はいじめは認めたがらないものです。

企業イメージが悪くなりますし、「また同じ事由で辞めていく人が出たら困る」と考えるので、会社都合退職は企業側は認めないことがほとんどです。

認めさせるためには、エネルギーも使いますし、証拠の提出なども求められるでしょう。

あなたの転職活動が長引いてしまうことにもなりかねません。泣き寝入りとは言いません。

しかし、会社にいじめを認めさせるということは、自分にとって幸せになるためのエネルギーの使い方にはならないのです。

退職の注意点②転職のための履歴書に「会社都合退職」と書かないほうが良い

転職活動を行う時に必ず提出する履歴書の履歴欄には「自己都合退職」「会社都合退職」があります。

どんな形で退職するにしろ、ほとんどの場合、面接時に退職理由を質問されます。

特に会社都合と記載があれば、「会社都合とは、会社が整理解散したのですか?それとも違う理由があるのですか?」という質問がされるでしょう。

正直に「職場いじめにあい辞めました。会社と話し合い、退職時に会社都合退職という形になりました」と話してしまうと、面接官のあなたに対する印象は以下2つになると思われます。

  • 面倒な人がきたな
  • いじめで辞めるって、人間関係が構築できないということだな

という印象を与えかねません。

企業からすれば、人間関係も円滑にできる人を求めているので、会社といじめで話し合ったり、面倒なことを起こすような人は欲しくない。

と考えるでしょう。

あなたには悪い点は1つもなかったとしても、です。

あなた自身も、退職していじめから脱出できるのですから、新しい自分を生きるためにも会社都合退職にはこだわらないで頑張っていきましょう。

退職の注意点③仕返ししない

いじめをする人間の性格は一生変わりません。

いじめをしていることを楽しめる人、というの人は実際に存在し、自分を優位に見せるために、いじめを行っているのです。

「自分が頑張れば、いつか評価が変わる」「自分が努力すれば」「欠点を治せば」そう思い、踏ん張っている方もいるでしょう。

でも、残念なことに、いじめをする人間の性格は簡単には変わりません

三つ子の魂百までと言いますが、幼いころから形成された性格は、大人になって変わることはないのです。

職場いじめが横行しているような会社は、人が長くいつくことがないので、常に新しく入ってくる人はターゲットになります。

つまり「あなたが気に入らないから」というよりも「常に誰かをいじめていたい」人がいじめを行うのです。

また、いじめをしている人をギャフンと言わせようとしても、変わってもらおうとしても、自分のエネルギーも無駄に消費するだけになることがほとんどです。

人は自分が変わらなくちゃ!と思わない限り、変わることはないのです。

「いじめられるほうにも原因がある」ということも、必ず言う人がいますよね。

でも、何があったとしても、それがいじめて良い原因にはなりませんし、いじめられる理由にもなりません。

相手は一生変わらないので、あなたが退職しようが、しまいが関係なく、常に誰かをターゲットにするものです。

そんな人を変えようと自分のエネルギーを使うくらいなら、自分の明るい未来のために使いましょう!

退職の注意点③退職を思い悩まない

職場でいじめに悩んで、退職を考え、実際に辞めることを非難する人もいますが、決して逃げではありません。

日本は「耐えること」を美徳とする傾向が強い国です。

特に、現在の管理職やリーダー職に就いている中高年の多くは、学生時代は運動部に所属することが当たり前で、年功序列がしみついています。

「今の若い人は」という人は、耐えることや我慢することが当たり前の世代です。

「上の人には逆らってはいけない」という体育会系気質が非常に強い年代です。

また、日本は長い間、「終身雇用」が基本とされてきた国です。

そのため「辞めることは逃げ」という固定観念を持っている人が多く、その思考にいつの間にか悩まされている人も少なくありません。

「いじめられてるからと会社を辞めるなんて逃げ」そう自分でも思っている人も多いですよね。

でも、職場は仕事をする場所であり、仕事をきちんと行う上で会社に利益が発生し、その利益から給料が払われるのです。

いじめを受けるために仕事をしているわけではありません

肝心の仕事もいじめによってできないような会社は辞めてしまっても構わないのです。

退職の注意点⑤退職を伝える際の心構え

職場いじめによって退職を決意しても、周囲の反応が怖くて伝える自信や勇気が出ない。ということもあるでしょう。

「周りの人からさらに風当たりがきつくなる・・・いじめがエスカレートするんじゃ・・・。」

確かに、退職を伝えれば、周りの人の反応は気になるものですよね。

冷たくしてくる人もいれば、「へーっ 辞めるんだー」と嫌味ったらしく言ってくる人もいるかもしれません。

でも、考えてみてください。あなたはやましいことがあって退職をするのではありません

やましい気持ちがあるのは、むしろいじめをしていた側が感じなければならないのです。だからこそ、あなたは退職を決意したのです。

そのイヤな人たちともうすぐで会わなくても済むようになるのです!

退職日までの間は、引き継げるものはきちんと引継ぎ用のものを作り、残った人に仕事の面で迷惑を掛けないようにしておくだけでよいのです。

立つ鳥跡を濁さずといいますが、いじめで誰も助けてくれなかった会社だからと言って、引継ぎもせずに辞めていくと、自分自身があとで後悔します。

自分がしたことは、誰も知らなくても自分は知っているからです。

すがすがしい気持ちで退職できるように、残された仕事だけはやり残さずに退職しましょう!

正社員ではなく派遣社員として働くのもアリ

どうしても、いじめがトラウマになっていて社員はしばらく・・・というのであれば、派遣社員で働くという方法も良いでしょう。

派遣社員の良いところは契約期間があるところ、そして、社風や人間関係でこじれそうになったら、派遣先を代えてもらうことも可能なことです。

「派遣になったら正社員には戻れないのでは・・・」という不安もあるかもしれませんが、派遣社員から40代で正社員になった人もいれば50代でなる人もいます

職場いじめに悩んだ心を癒しながら働くには派遣社員という手もよいのではないでしょうか。

また、派遣社員でも紹介予定派遣という派遣方法があります。

社員になることを前提で派遣社員で数か月勤務し、職場の雰囲気や仕事内容などに納得できたら、その企業に正社員として雇用されるものをいいます。

すぐに正社員として働くのではなく、数か月派遣社員として、企業に派遣されるので、会社の風土や人間関係なども把握できます。

その後、正社員として継続するかどうかを決定できます。人間関係で不安な方にとって、人気の転職方法です。

一刻も早く退職したい!職場いじめで会社を辞めたいときの5つの対処法のまとめ

職場いじめで退職を考えるなら、身体を壊してしまう前に、退職しましょう。

あなたのやりたいことはなんですか?仕事をしながら資格を取ってみたり、趣味を探してみたりするのもよいですよね。

あなたの人生はあなたのものです。

周りが「いじめなんかで仕事を辞めるなんて」と言ってきても気にする必要はありません

その人はあなたではないのですから。

あなたはいじめを乗り越えて、退職を考えたのですから、生き抜く力はアップしているはずです。

これからの人生をエンジョイするためにも、自分のことを一番に考えてみてくださいね。

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